箱根観光を最大限に楽しむ!車と電車どっちがいいか迷ったら

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箱根湯本

箱根は、美しい自然と温泉、歴史ある神社や美術館などがぎゅっと詰まった人気の観光地です。
春の桜、夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色と、一年を通して違った表情を見せてくれるので、「今年こそ箱根に行きたい」と考える人も多いのではないでしょうか。

その一方で、箱根旅行を考え始めると、多くの人が最初につまずきがちなのが、

  • 箱根観光は「車と電車どっちがいいのか」
  • 「箱根まで車か電車か、どっちで行くべきか」
  • 「箱根はレンタカーがあったほうがいいのか」

という移動手段の問題です。

箱根は山あいに広がるエリアなので、車があったほうが便利そうに見える一方、
「渋滞が怖い」「山道の運転が不安」という声も少なくありません。
逆に電車は楽そうですが、「荷物を持っての乗り換えが大変そう」「子連れで混雑した車内が心配」という不安もあります。

この記事では、箱根観光で悩ましい「車か電車か問題」を整理しながら、

  • 車で行く箱根観光のメリット・デメリット
  • 電車で行く場合の良さと注意点
  • 費用面で見たときのざっくりした違い
  • レンタカーが必要なケース・なくても大丈夫なケース
  • 日帰り・1泊2日・連泊や、季節ごとのおすすめ傾向

といったポイントを、具体的な場面を交えながら解説していきます。

目次

箱根観光で悩みがちな「車か電車か」の選び方

登山電車と紅葉

箱根旅行を計画する人にとって、同じ箱根でも「誰と・いつ・どこを回るか」で、向いている移動手段がかなり変わってきます。

たとえば、

  • 大人だけの日帰り旅行
  • 子連れでの1泊2日旅行
  • 夫婦でゆっくり温泉中心の連泊
  • 冬場の雪の心配がある時期の旅行

といった条件によって、「箱根は車があった方がいい」場合もあれば、
「今回は電車のほうが安心」というパターンもあります。

まずは、車と電車それぞれの特徴を整理したうえで、
自分の旅のスタイルに近いパターンをイメージしながら読み進めてみてください。

車で行く箱根観光のメリット・デメリット

車から出る女性

箱根旅行で「車か電車か」を考えるとき、
まずイメージしやすいのがマイカーやレンタカーを使ったドライブ旅行です。

車で行くメリット

車で箱根に向かう最大の強みは、次のような「自由度の高さ」です。

  • 時間に縛られず、自分たちのペースで動ける
  • 気になったカフェや日帰り温泉に、ふらっと立ち寄りやすい
  • 荷物を車に載せておけるので、手ぶらに近い状態で観光できる
  • 3〜4人以上のグループだと、一人あたりの交通費を抑えやすい

小さな子ども連れや三世代旅行、友人グループでの箱根旅行など、
人数が多いほど「車で行ってよかった」と感じる人は多くなります。
ベビーカーや大きなキャリーケースを持ち歩く必要がないのも、車ならではの安心感です。

また、レンタカーを使うケースも含めて、
「箱根は車があった方がいい」と感じやすいのは、

  • 芦ノ湖や仙石原など、バスの本数が少ないエリアの宿に泊まるとき
  • 夜に別の温泉や飲食店へ移動したいとき
  • チェックイン・チェックアウト前後も、荷物の心配なく身軽に動きたいとき

といった場面です。

車で行くデメリット・注意点

一方で、箱根を車で回るときには、次のような点に注意が必要です。

  • 休日や繁忙期は、箱根口〜箱根湯本〜強羅周辺で渋滞が発生しやすい
  • 観光地や人気の宿周辺は、駐車場が満車になりやすい
  • 山道のカーブや坂道が多く、運転に慣れていない人には負担になりやすい
  • 雪や凍結の可能性がある季節は、スタッドレスタイヤやチェーンが必須

特に箱根観光は車と電車のどっちがいいのか迷っている初めての旅行者にとって、
山道の運転や渋滞、駐車場探しは大きな不安材料になります。
運転に自信がない人や、普段ほとんど運転しない人は、無理に車での箱根旅行にこだわらない方が安全です。

電車で行く箱根観光のメリット・デメリット

登山電車の車内

次に、箱根観光を電車か車かで悩んだときに注目したいのが、小田急線やロマンスカー、箱根登山鉄道などを使った電車旅の良さです。

電車で行くメリット

電車で箱根に向かう場合、次のようなポイントが安心材料になります。

  • 渋滞に左右されず、到着時間の目安が立てやすい
  • 運転の疲れがなく、行き帰りともにリラックスして過ごせる
  • 車内でお酒を楽しめる(特にロマンスカーなど)
  • 箱根登山鉄道やロープウェイなど、「乗り物自体を観光として楽しめる」

とくに、日帰りや1泊2日でさっと箱根を回りたい場合、箱根旅行を車か電車かで迷っているなら、
時間を読みやすい電車中心のプランは大きなメリットがあります。

また、宿泊先が箱根湯本・強羅など駅近エリアであれば、電車+バスだけでほとんどの観光スポットにアクセスできます。

私も箱根観光に車は使ったことがありませんが、行きたいスポットにはすべて行けています。それほど箱根エリアは公共交通手段が充実しているのです。

電車で行くデメリット・注意点

一方で、電車やバスだけで箱根を回る場合、次のような点を意識しておく必要があります。

  • 荷物を持ったまま、乗り換えや階段の上り下りが必要になる
  • 観光シーズンや週末は、電車やバスが混雑しやすい
  • バスやロープウェイの本数が夕方以降に減るエリアがある
  • 一部のスポットは、最寄りバス停から坂道を歩くことになる

とくに、芦ノ湖周辺や仙石原エリアは、
「行きはよいけれど、帰りのバスの本数が思ったより少なかった」ということもあります。

箱根観光に電車を選ぶなら、

  • 早めの時間帯に移動しておく
  • 利用する路線やバスの最終便を事前に調べておく
  • 荷物はできるだけコンパクトにする

といった工夫をしておくと安心です。

観光地は、公共交通機関が夕方に連れ本数が少なくなることや、食べ物屋さんが早い時刻で終わることが多いのです。利用する交通手段の時刻表や営業時間は事前に確認しておくことを強くお勧めします

費用面で見る箱根旅行:車と電車のざっくり比較

電卓

箱根を観光するのに車と電車ではどっちが安いのか?という視点も、移動手段を決めるうえで気になるところだと思います。
実際には、出発地や人数、利用する宿泊施設、駐車場の有無などによって大きく変わるため、
ここではあくまで考え方の違いを整理する形で見ていきます。

車で行くときの費用の考え方

車で箱根に向かう場合、主に次のような費用がかかります。

  • ガソリン代(自宅〜箱根の往復、現地移動の分も含めて)
  • 高速道路料金(ETC割引や休日割引があるケースも)
  • 観光地や宿泊先の駐車場代

4人前後で移動する場合は、一人あたりに割り戻すと電車より安くなるケースもあります。
一方で、駐車場代が高めの宿や観光地をメインに回ると、
「思ったよりもトータルコストがかかった」と感じることもあります。

電車で行くときの費用の考え方

電車で箱根に行く場合には、次のような費用が中心になります。

  • 出発地〜小田原・箱根湯本までの電車運賃(ロマンスカー利用なら特急料金も)
  • 箱根内のバス・ロープウェイ・ケーブルカーなどの運賃
  • 箱根フリーパスなどの周遊きっぷの料金

箱根観光を費用面だけで判断するときは、

  • 1〜2人旅なら、箱根フリーパスを活用した電車+バスのほうがまとまりやすい
  • 3〜4人以上+無料または安い駐車場付きの宿なら、車のほうが有利になりやすい

という傾向があります。

ざっくり言えば、

  • 少人数で移動し、現地での移動も公共交通機関中心 → 電車+フリーパスが候補
  • 3〜4人以上で移動し、宿の駐車場が安い(または無料) → 車やレンタカーも含めて検討

と考えると、自分たちの箱根旅行ではどちらが現実的かイメージしやすくなります。

主要スポットへのアクセス比較:車と電車の違い

大涌谷の駐車場

箱根観光の満足度は、「行きたい場所にスムーズに行けるか」でかなり左右されます。
ここでは、代表的なスポットへのアクセスを、車と電車・バスで比べてみます。

車での主要観光地へのアクセス

箱根神社
大涌谷
  • 箱根神社
    芦ノ湖畔に位置し、駐車場も用意されています。車があればアクセスしやすい一方、
    繁忙期は駐車待ちの列ができることもあるので、早めの時間帯に訪れるのがおすすめです。
  • 大涌谷
    駐車場が複数あり、車でアクセス可能です。ただし、火山活動の状況や渋滞状況によっては、
    駐車場が満車になったり、交通規制がかかる場合もあります。
  • 仙石原・ススキ草原周辺
    バスも通っていますが、本数が少ない時間帯もあるため、
    細かく移動したい場合は車のほうが動きやすいエリアです。
  • 箱根美術館や各種美術館エリア
    美術館ごとに駐車場が用意されていることが多く、車でもアクセスしやすいスポットです。

電車・バスでの主要観光地へのアクセス

  • 箱根登山鉄道沿線(箱根湯本〜強羅)
    駅ごとに温泉宿や小さな美術館があり、電車を降りてすぐ散策できるエリアが多いです。
    ゆっくり電車の車窓を楽しみながら移動したい人には特におすすめです。
  • 強羅駅〜ロープウェイ〜大涌谷〜芦ノ湖
    電車・ケーブルカー・ロープウェイ・海賊船(遊覧船)と、
    乗り物自体を楽しみながら移動できる王道ルートです。
    箱根フリーパスを活用すれば、乗り継ぎのたびに運賃を気にせず回れます。
  • 箱根湯本周辺の温泉街
    駅から歩いて行ける範囲に温泉宿や土産物屋がまとまっているため、
    日帰りで「電車で来て、湯本だけ楽しむ」プランも組みやすいエリアです。

このように、箱根のどこを中心に回りたいのかによっても、箱根旅行を車で行くか電車で行くかの答えは少しずつ変わってきます。

レンタカーは必要か?現地移動の考え方

箱根旅行を検討していると、

「箱根でレンタカーを借りたら、電車で移動するのと比べてどっちがいいのか?」

という悩みも出てきます。ここでは、レンタカーがあると便利なケースと、
なくても困りにくいケースを分けて考えてみます。

レンタカーがあると便利なパターン

次のような条件に当てはまる場合は、レンタカーを検討する価値があります。

  • 宿泊先が駅やバス停から少し離れている
  • 夜に別の温泉や飲食店まで移動したい
  • 小さな子どもや高齢の家族がいて、坂道や乗り換えを減らしたい
  • 大きな荷物があり、チェックイン・チェックアウト時の移動を楽にしたい

特に、前述のとおり、芦ノ湖周辺や仙石原エリアは、夕方以降のバスの本数が少なくなることがあります。
こうしたエリアに泊まり、「夜も少し動きたい」という場合は、箱根 レンタカー必要かどうかを検討してみてもよいでしょう。

レンタカーがなくても困りにくいパターン

一方で、次のような箱根旅行なら、レンタカーがなくても楽しみやすいです。

  • 箱根湯本・強羅など駅近の宿に泊まり、その周辺を中心に過ごす
  • 日帰りで、ロマンスカー+箱根フリーパスなどを使って主要スポットだけ回る
  • 運転に不安があり、山道や雪道は避けたい

箱根エリアは、電車・ロープウェイ・バスなどがセットになった周遊ルートがよく整備されているため、
「有名スポットを一通り見てみたい」という目的であれば、公共交通機関だけでも十分楽しめます。

安全性と心地よさから考える移動手段

移動手段を選ぶときには、「安全に、なるべく快適に移動できるか」という視点も大切です。

車での移動の安全性・快適さ

  • 道路状況
    箱根の山道はカーブが多く、一部狭い道もあります。意外と民家が多い場所もあり、タイミングによっては登下校中の小学生などの歩行者が多い時間帯もあります。
    道路自体は整備されていますが、スピードを出しすぎず、天候や視界に注意しながら運転する必要があります。
  • 駐車場事情
    多くの観光地や宿には駐車場がありますが、繁忙期は満車になりがちです。
    事前に駐車場の有無や料金を調べておくと安心です。
  • 夜間運転
    山あいの道は街灯が少ない場所もあるため、夜間の運転に慣れていない人は無理をしないほうがよいでしょう。

電車での移動の安全性・快適さ

登山電車2
  • 定時運行と安心感
    日本の電車はおおむね定時運行で、箱根登山鉄道なども時間が読みやすい路線です。
    時刻表どおりに動けるので、予定が立てやすいのが強みです。
  • 混雑への対策
    観光シーズンや週末は、電車やバスが混雑しやすくなります。
    早めの時間帯に移動したり、指定席が取れる列車を選ぶと、心身の負担を減らせます。

車と電車のメリット・デメリット早見表

ここまでの内容を簡単に一覧で整理すると、次のようなイメージになります。

移動手段メリットデメリット
車(マイカー・レンタカー)・時間やルートを自由に決められる
・荷物を車に置いて身軽に観光できる
・3〜4人以上なら一人あたりの交通費を抑えやすい
・子連れや高齢の家族でも乗り換えが少なく楽
・渋滞や駐車場待ちのリスクがある
・山道の運転に慣れていないと負担が大きい
・雪や凍結の時期はタイヤやチェーンの準備が必要
・運転手はお酒を飲めない
電車・バス中心・渋滞の影響を受けにくい
・運転の疲れがなく移動中も休める
・箱根登山鉄道やロープウェイなど「乗ること自体」が楽しみになる
・車を持っていなくても気軽に行ける
・荷物を持って移動・乗り換えが必要
・混雑時間帯は座れないこともある
・バスの本数が少ないエリアでは動きづらい
・時刻表に行動が縛られる面もある

旅行日数・シーズン別に見るおすすめの移動手段

鳥居

同じ箱根旅行でも、「日帰りなのか、1泊以上なのか」「いつ行くのか」で、
箱根 車か電車かのおすすめは少しずつ変わってきます。

日帰り旅行の場合

  • 平日の日帰り
    渋滞が比較的少ないため、車でも電車でも好きな方を選びやすいです。
    立ち寄りたいスポットが多いなら車、駅周辺や王道ルート中心なら電車が候補になります。
  • 休日・連休の日帰り
    朝・夕方の道路渋滞が発生しやすくなります。
    限られた時間で効率よく回りたい場合は、電車+バスにして、早めに動き出すほうが安心です。

1泊2日・連泊の場合

1泊2日以上の箱根旅行であれば、どちらの手段でも選択肢が広がります。

  • 車の場合:
    チェックイン前後に寄り道しやすく、荷物も車に置いて動けるため、行動範囲を広げやすいです。
  • 電車の場合:
    宿の周辺エリアを中心に、のんびり散策したり、途中下車しながら帰るルートを組みやすくなります。

また、

  • 初日は電車で箱根入り
  • 2日目だけ現地でレンタカーを借りる

といった組み合わせも、「運転の負担を減らしつつ、行動範囲も広げたい」という人には向いています。

季節ごとの注意点

  • 紅葉シーズン・ゴールデンウィーク・お盆などのピーク期
    道路・駐車場ともに混雑しやすくなります。時間を読みやすくしたい場合は、電車中心のプランが有利です。
  • 冬場(雪や凍結の可能性がある時期)
    車で行くならスタッドレスタイヤやチェーンの準備が必要で、運転に慣れていないと負担が大きくなります。
    この時期は、無理に車で行こうとせず、電車やバスを中心にしたほうが安心です。

箱根観光と移動手段についてのよくある質問

最後に、箱根観光を車で行くか電車で行くか迷っている人が持ちがちな疑問を、Q&A形式でまとめます。

箱根観光は、車と電車どっちがおすすめですか?

大人同士の日帰りや1泊2日なら、車でも電車でも楽しめます。
ただし、休日や連休は道路が混みやすいため、渋滞が心配な人は電車中心のプランがおすすめです。
一方で、小さな子ども連れや高齢の家族がいる場合、荷物が多い場合は、車のほうが移動が楽に感じられます。

箱根旅行でレンタカーは必要ですか?

箱根湯本や強羅周辺だけを回るなら、レンタカーがなくても電車やバスで十分楽しめます。
芦ノ湖や仙石原の少し離れた宿に泊まる場合や、夜に食事や温泉へ出かけたい場合は、レンタカーがあると移動がずっとスムーズになります。

「箱根は車があったほうがいい」という意見は本当ですか?

どのエリアをどれくらい回りたいかによって変わります。
坂道や乗り換えを減らしたい人や、体力に不安がある人、小さな子ども連れの家族には、車のメリットが大きく感じられるでしょう。
一方で、運転に自信がない人や、渋滞や駐車場探しのストレスを避けたい人は、電車・バス中心のほうが安心です。

運転にあまり自信がないのですが、それでも車で箱根に行けますか?

箱根の山道はカーブが多く、一部狭い区間もあります。
普段あまり運転していない場合や、夜間・雪の時期に運転する予定がある場合は、無理をせず電車やバスを中心にしたルートを選ぶほうが安全です。
どうしても車で行きたいときは、運転に慣れた人と交代できるようにしておくと安心です。

日帰りで箱根に行く場合、車と電車のどちらが効率的ですか?

平日であれば大きな差は出にくいですが、休日の日帰りは渋滞の影響を受けやすくなります。
限られた時間で確実に予定通り回りたいなら、電車+バスにして、早めの時間帯から動き出すプランがおすすめです。

まとめ:箱根観光は「誰と・いつ行くか」で車か電車かを決める

ススキ

箱根は、その美しい自然や温泉、歴史ある観光地として、多くの人を魅了し続けてきました。
そして、訪れる際に避けて通れないのが「車と電車、どっちで行くべきか」という選択です。

  • 車は、自由度が高く、荷物も積めて、家族やグループ旅行に向いている
  • 電車は、渋滞の心配が少なく、運転の負担なしで箱根の景色を楽しめる
  • 費用面では、1〜2人なら電車+フリーパス、3〜4人以上なら車やレンタカーも候補になる
  • 宿の場所や季節によって、「箱根車あったほうがいい」場面と、電車のほうが安心な場面がある

大切なのは、「どちらが一般的におすすめか」ではなく、
自分たちの箱根旅行の条件に合わせて、「今回は車」「今回は電車」と選び分けていくことです。

箱根の風を感じながら車を走らせるのも、
登山電車やロープウェイから景色を眺めるのも、どちらも箱根らしい時間の過ごし方です。

「誰と行くのか」「どんな箱根の景色を見たいのか」をイメージしながら、
車か電車か、あなたなりのベストな選択をしてみてください。

以下、他の観光地を車なしで楽しむ方法も記事にしています。

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